一昨日の土曜日に近くで「価格破壊型」の挑戦を続けているスーパーでお買い物。 日々の料理にたのしく取り組んでいる「主夫」としては、生鮮野菜や魚体まるまんまの鮮魚などでたのしく季節感を味わわせてもらっている。ニシンの豊漁 […]
Posted on 7月 27th, 2026 by 三木 奎吾
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一昨日の土曜日に近くで「価格破壊型」の挑戦を続けているスーパーでお買い物。 日々の料理にたのしく取り組んでいる「主夫」としては、生鮮野菜や魚体まるまんまの鮮魚などでたのしく季節感を味わわせてもらっている。ニシンの豊漁 […]
Posted on 7月 27th, 2026 by 三木 奎吾
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ここのところ、すっかり「文筆モード」全開で過ごしておりますが、ブログでも先般の「ネアンデルタールとサピエンスの洞窟内共存の2万年」研究の興味分野に没頭気味。アタマを休めてクールダウン。 本州以南地域ではこの間、猛暑 […]
Posted on 7月 26th, 2026 by 三木 奎吾
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国立科学博物館での「人類史再学習」。高齢期に立ち至ってはじめて学ばせられる覚醒感。 いかに「ボーッと」生きてきたか、わが身の愚かさをつくづくと思い知らされます。しかし現代に至ってこういった人類史の知見は広範に、そして […]
Posted on 7月 25th, 2026 by 三木 奎吾
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昨日は「マンモスの牙を素材にした住宅」に驚かされたけれど、そのような人類のグレートジャーニーでの「北方展開」社会の実相を垣間見せる「墓」も展示されていた。以下、展示解説文。 〜スンギール遺跡の墓 スンギール遺跡(3 […]
Posted on 7月 24th, 2026 by 三木 奎吾
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人類史という巨視的な歴史には圧倒的な、有無を言わせぬ迫力を感じさせられる。 現代世界にまで繋がってくる「魂のルーツ」みたいなものが深く襲ってくる。わたしもしばらくぶりにこの国立科学博物館を訪れたので、たぶん展示が相当 […]
Posted on 7月 23rd, 2026 by 三木 奎吾
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ネアンデルタール人と現生人類の交雑・共生が2万年間続いた遺跡に心が鷲づかみされてしまったまま、時間が停止しているようです(笑)。そもそもウチャーズリⅡ洞窟のサピエンスはどこから来たのか? 約10万年前のサピエンスの化 […]
Posted on 7月 22nd, 2026 by 三木 奎吾
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昨日に引き続き,東京国立科学博物館展示での「ネアンデルタール人と現生人類は価値観を共有していた」展示について。 昨日食用には適さないアフリカタモトという貝ガラについて、発見者の方の肉声報告を書きましたが、どうも伝わらな […]
Posted on 7月 21st, 2026 by 三木 奎吾
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今回の東京行きで主目的は別にすれば、強く惹かれていたのは国立科学博物館の展示。「ネアンデルタール人と現生人類は価値観を共有していた」を学習すること。 歴史学習はわたしの数寄の基本。って言うか、人間の生きてきたことに興 […]
Posted on 7月 20th, 2026 by 三木 奎吾
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さて、昨日は今回の東京移動での主な会合参加が無事終了。 あらゆる事象についての活発な意見交換会で、アタマのなかもスッキリさせることができました。やはりまだまだ老け込むことは許されない(笑)。 で、会合参加までの時間 […]
Posted on 7月 19th, 2026 by 三木 奎吾
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さてほぼ半年ぶりの東京ですが、あちこち歩きまわっていると外人の姿が圧倒的に多い。円安ということで日本への渡航、長期間滞在などのコストがたぶん相当下がって来て、いまやジャパンセールスみたいな状況なのでしょうね。しかしちょ […]
Posted on 7月 18th, 2026 by 三木 奎吾
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