本日も「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ続篇。 ビジネス生活では地域住宅雑誌を創刊しその事業を譲渡した人間として、自由な個人の探究に残りの人生時間を宛てたい。対価を得るわけではない個人ブログでその探究テーマを深掘り […]
Posted on 1月 15th, 2026 by 三木 奎吾
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本日も「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ続篇。 ビジネス生活では地域住宅雑誌を創刊しその事業を譲渡した人間として、自由な個人の探究に残りの人生時間を宛てたい。対価を得るわけではない個人ブログでその探究テーマを深掘り […]
Posted on 1月 15th, 2026 by 三木 奎吾
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本日も「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ・家系の「故地・入野」深掘り篇。 上の「絵図」は安芸広島藩・浅野氏が編纂した地誌から当該「芸藩通志・入野部分」第84巻。1663年に広島藩作成の地誌『芸備国郡志』を改訂し増補 […]
Posted on 1月 14th, 2026 by 三木 奎吾
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本日も家系史深掘り探訪「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 いまから423-4年前、1603年頃に紀州から移住し広島県河内町入野に入植したわが家先祖の故事を書き残してくれた六世の祖・三木寛蔵は、1815年に一族の「 […]
Posted on 1月 13th, 2026 by 三木 奎吾
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四百年間のいのちの履歴書シリーズ。 昨日この故地・入野の属する自治体である河内町教育委員会が現地で、わが家系と縁が深そうな原家を訪問し、当時88歳で隠居されていた時彦氏にヒアリング調査(1997年実施)した様子を調査 […]
Posted on 1月 12th, 2026 by 三木 奎吾
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ここのところ、大雪に伴う本格的な雪かき非常態勢にかまけていましたが(笑)「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ・深掘りは進めてきています。日本全国規模の信長だ、秀吉・家康だという歴史とは位相の違う歴史探究で、いわば血肉の感 […]
Posted on 1月 11th, 2026 by 三木 奎吾
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写真は昨日早朝の琴似発寒川の様子。旧国道5号線架橋上から南側方向を見たところ。 札幌市西区の山の手地域は写真上方の百松沢山(読者のNさんからご指摘があり、わたしの思い込みで「札幌岳」と記述していましたが、山名を確認し […]
Posted on 1月 10th, 2026 by 三木 奎吾
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さて昨日のブログで少年時代の「雪埋め」あそびで転がされた瞬間の写真を掲載してしまったワケですが、アップの時間は午前5時半ころ。 で、その頃は雪はチョロチョロ降り始めた程度で、軽い感じで雪かきを始めておりました。しかし […]
Posted on 1月 9th, 2026 by 三木 奎吾
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人間社会というのは常に現在の状況把握が基本であって、その要因分析の必要性で過去からの「流れ」を解析手段として利用し未来を展望していく。当然でしょう。 しかしそれとは別の視点で、社会を構成し参加している各個人はどのよう […]
Posted on 1月 8th, 2026 by 三木 奎吾
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本日は連載テーマ「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ、ひと休み。 こういう歴史ネタでは大量の資料チェックが膨らんでくるので、縁辺的なデータの領域が広大で、1人の認識能力では、やや拡大しすぎでアタマのなかの整理整頓が一 […]
Posted on 1月 7th, 2026 by 三木 奎吾
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きのう、わたしの家系が423年前に紀州から移動してきた入植地・広島県東広島市河内町入野(こうちちょう・にゅうの)について書きました。本日のドラえもん型タイムマシン旅はその現在地の探訪。 どうしてこの写真の場所・地域が […]
Posted on 1月 6th, 2026 by 三木 奎吾
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