広島県の福山市に拠点を置いての重点探訪の旅中です。 福山市は旧国名では「備後」に当たり、岡山と広島に挟まれた山陽地域。確実に家系の痕跡をたどれる四百数十年間のうち、1905年に北海道に渡って来るまでの300年ほどの時 […]
Posted on 3月 17th, 2026 by 三木 奎吾
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広島県の福山市に拠点を置いての重点探訪の旅中です。 福山市は旧国名では「備後」に当たり、岡山と広島に挟まれた山陽地域。確実に家系の痕跡をたどれる四百数十年間のうち、1905年に北海道に渡って来るまでの300年ほどの時 […]
Posted on 3月 17th, 2026 by 三木 奎吾
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写真はたぶん1960年代初頭の札幌市内の中学校の「昼食時間」の様子。わたし(1952年生まれ)より4才上の兄のクラスのようです。モノクロ写真のカラー化ですが、この写真は光度の設定がおかしかったようで、思ったような効果は […]
Posted on 3月 16th, 2026 by 三木 奎吾
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実業ビジネスの第一線からは一歩身を引いて、家系史をベースに江戸期から現代までの庶民の「生き様」を活写したいと「四百年間のいのちの履歴書」を志してから、本州への旅はビジネスから「取材」へと色合いが変わってきた。自分なりの […]
Posted on 3月 15th, 2026 by 三木 奎吾
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次兄からの命令による家系史探索引継の件、大量のわが家集積のモノクロ写真類も資料として受け継がされた。時間を見ながら、ジミジミとデジタル化させて資料として時系列的な整理整頓も心がけています。自分的にも、脳内宇宙にさまざま […]
Posted on 3月 14th, 2026 by 三木 奎吾
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さすがに高齢期の進行からか、最近は疲れが溜まって来やすいのか(泣)。 「四百年間のいのちの履歴書」というような長大テーマを整理整頓させるとともに、一種の「ドラマ」を脳裏に展開させながら推理をたどらせる作業では、いろい […]
Posted on 3月 13th, 2026 by 三木 奎吾
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アメリカ・イスラエルによるイランへの急襲からの混沌状況、ホルムズ海峡の状況が見通せないなか、現実には札幌でのガソリン価格は、きのうまでは160円前後だったものが本日12日からは一気に25円程度上がるという案内が来ていた […]
Posted on 3月 12th, 2026 by 三木 奎吾
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写真は昨日朝の散歩路風景。札幌市西区山の手から琴似発寒川を上流に遡る公園路から見晴らせる札幌の「奥の山並み」的な風景。青空と春っぽい雲の様子がなかなか耽美的。 「春寸前の雪」が続く札幌ですが、この時期の山並みの表情は […]
Posted on 3月 11th, 2026 by 三木 奎吾
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写真は札幌市の中心部にある「北海道大学のポプラ並木」の新しい方。 北大はポプラ並木が有名ですが、開校当時からの古い方のポプラ並木が「倒木の危険」から通行禁止になっていて、それとは別に北側1kmくらいの場所に育成されて […]
Posted on 3月 10th, 2026 by 三木 奎吾
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写真は2025/10/19に訪れていた「福山城」天守閣。これは北側外観で、城の弱点とされ鉄板で外壁補強したという記録。 家系史調査が進んで幕末期に差し掛かって写真のような江戸幕藩体制の象徴とわが家系のつながり・関連性 […]
Posted on 3月 9th, 2026 by 三木 奎吾
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四百年間のいのちの履歴書、ふたたび探究で深化いや深淵化・・・。 言ってみれば「名も無い庶民のサバイバル記録」だと思えるのだけれど、わが家系は幕藩体制下で権力側の「御用」を果たしてきた流れが確認できるようになってきた。 […]
Posted on 3月 8th, 2026 by 三木 奎吾
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