本文へジャンプ

【鎌田紀彦提案「中2階平屋」〜Q1.0住宅デザイン論】

さて本日は、本誌Replan東北記事からのご紹介。 新住協代表理事・鎌田紀彦先生に連載でお願いしている 「Q1.0住宅デザイン論」であります。 住宅の進化というのは、ただ熱環境的追求では収まらないだろう、 そういう目に見 […]

【反響続々、ZEH論議の輪が広がる】

わたしのブログは数カ所で拡散しております。 そのなかでも顕著に反応が確認できるのが、Facebookでの拡散。 きのうの投稿、【経産省さん読んでね。 熱く燃えるZEH論議】は 朝6時頃のアップ直後から、たくさんのみなさん […]

【経産省さん読んでね。 熱く燃えるZEH論議】

先週末の東北フォーラム・合同研究会のテーマであったZEHについて、 きっかけとして論議を起こしたいと提起した拙ブログですが、 わたしの想像以上にたくさんのみなさんの発言が巻き起こっています。 Facebookによる「拡散 […]

【新住協札幌支部例会・ZEHと北海道】

きのうは札幌市内で新住協札幌支部の2カ月に一度の例会。 大きく2部構成で進行し、前半は今年9月に開催の 新住協全国大会in北海道についての打合せとメーカー各社からの 新製品や話題の情報。 後半は、不可欠な技術条件になりつ […]

【ZEHが決定的に忘れている「デザイン」視点】

きのうは前の日のZEHについての東工大・秋元先生の講演を受けた 「分科会」に参加しておりました。 その論議の成り行きを聞いていながら、気付きが膨らんできた。 ZEHについては、人類史的な危機であるCO2排出の削減、 地球 […]

【北海道でのサンルーム 苦い経験知】

きのう取り上げた、北に住む日本人の「緑への態度」マーケティング研究。 反応として、東京での住宅専門誌出版社の方から、 「インテリアの特集は北海道で売れるけど、 庭の特集は売れないという結果が出ています(^^)」というコメ […]

【住宅と緑に対する北海道的態度】

北海道の自然豊かな場所で、住宅設計者が 周辺の豊かな自然を取り入れた開口部計画を立て、 たとえば、印象的な山の容姿を四季折々、眺められる窓を計画し作る。 その家を訪れる「客」は、そのことを褒めるけれど、 当の建て主は「山 […]