アイヌ文化シリーズ第3弾です。 すっかり、布製品を作っていた方と話が弾んでいたら、 外人向け北海道ツアーガイドを研修中の一団とも遭遇して わたしとの話のやり取りを聞き入って、メモまで取り始めていました(笑)。 とんだこと […]
Posted on 10月 7th, 2008 by replanmin
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アイヌ文化シリーズ第3弾です。 すっかり、布製品を作っていた方と話が弾んでいたら、 外人向け北海道ツアーガイドを研修中の一団とも遭遇して わたしとの話のやり取りを聞き入って、メモまで取り始めていました(笑)。 とんだこと […]
Posted on 10月 7th, 2008 by replanmin
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檫文の文化世界を取材したいと考えている。 あ、檫文っていうのは、土器の名前で北海道の中央部、 石狩低地帯と呼ばれる札幌などの道央圏地域に 7~8世紀から12世紀くらいに繁栄した文化圏のことです […]
Posted on 10月 5th, 2008 by replanmin
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一昨日は気の置けない友人と久しぶりに痛飲。 やっぱり同世代の友人とは、話が合ってはずんでいく。 かれは最近、ようやく歴史小説のおもしろさに目覚めたのだそうで、 江戸期や維新期の歴史小説、それも司馬遼太郎ものに凝っているそ […]
Posted on 10月 4th, 2008 by replanmin
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きのうは日ハムも気になっていたのですが、 やはりこちらのフォーラムに行って参りました。 先日もご紹介した「古代北方世界に生きた人びと」展フォーラムです。 会場に着くなり、先日ブログで紹介したUさんから 「さっそくブログに […]
Posted on 9月 29th, 2008 by replanmin
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写真は、北海道開拓記念館正面に展示されていたパネルより。 開拓記念館の研究グループが発表した シャクシャインの戦いの周辺環境研究を表示したものから、 その一部分を抜き出したものなのです。 この研究発表は学術的にも認められ […]
Posted on 9月 27th, 2008 by replanmin
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いま、北海道開拓記念館では、「古代北方世界に生きた人びと」という 特別展示が開かれています。 これは、東北歴史博物館・新潟県立歴史博物館との共同開催の企画。 最初に新潟からスタートし、多賀城の東北へ行って、 今回、トリを […]
Posted on 9月 23rd, 2008 by replanmin
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写真は十三湊の歴史資料館で見た江戸の頃の古地図。 十三湊というのは、隣接する汽水湖・十三湖を介して内陸の津軽地方の 玄関口を成していることを表現しているようです。 岩木川がそういう水運に使われていただろうことは明らかです […]
Posted on 9月 17th, 2008 by replanmin
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五所川原の街を歩いていたら、発見した大きな建物。 予備知識もなく、建築探訪のつもりで入ってみたら、 これが、五所川原名物・立ちねぷたの展示館になっておりました。 立ちねぷたは高さが20mもあり、 合計3騎あるのだそうです […]
Posted on 9月 16th, 2008 by replanmin
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浜離宮って、面白い作られかたをしている大名庭園です。 なぜか、江戸初期に各地の大名たちが贅を尽くした庭園造営を行っています。 そういう設計者には小堀遠州という造園家が名を残しています。 この浜離宮は、やや江戸中期に属する […]
Posted on 9月 14th, 2008 by replanmin
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福島城というと、一般に福島県の方をまずは思い出すけれど、 こちらは津軽半島西側の十三湊の内湖、十三湖の北方台地上に建てられていた城郭。 大きな1辺1kmの三角形の外堀と、その内部に四方180mの正方形の内堀で仕切られた古 […]
Posted on 9月 7th, 2008 by replanmin
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