写真は、昨日の散歩道で近隣の発寒川河畔公園でみかけた雪像。 どうやら土曜日に作り上げた「作品」のようでした。札幌の直近の雪質は必ずしも雪像つくりには適さない乾燥した雪なのですが、ちょっと重くなった「下の方の雪」を力を […]
Posted on 1月 19th, 2026 by 三木 奎吾
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写真は、昨日の散歩道で近隣の発寒川河畔公園でみかけた雪像。 どうやら土曜日に作り上げた「作品」のようでした。札幌の直近の雪質は必ずしも雪像つくりには適さない乾燥した雪なのですが、ちょっと重くなった「下の方の雪」を力を […]
Posted on 1月 19th, 2026 by 三木 奎吾
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さて昨日は、早々にわたしの担当調理「タイのアラ汁」を仕上げて、その後写真のようなわが家周辺散歩8800歩ほどに行っておりました。気温はこの時点(午前7時頃)でマイナス5度程度。この河川にはいくつもの人工段丘が造作されて […]
Posted on 1月 18th, 2026 by 三木 奎吾
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本日は、故地探訪シリーズはいったん休止。ブログ本来の日々の日記風に。写真は「目を休める」ような印象をいつも感じる北海道美唄の山並み「墨絵」的な風景。ひと休み。 関連会社の位置付けの本体事業社の新年会ということで久しぶ […]
Posted on 1月 17th, 2026 by 三木 奎吾
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ますます迷宮に彷徨う(笑)家系史探究の旅路・・・。 わたしの家系に伝わっている一族の古文書「原氏由来の事」を1815年に記述した六世の祖・三木寛蔵が探訪した一族由縁の故地・広島県河内町入野。その再発掘途上。 199 […]
Posted on 1月 16th, 2026 by 三木 奎吾
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本日も「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ続篇。 ビジネス生活では地域住宅雑誌を創刊しその事業を譲渡した人間として、自由な個人の探究に残りの人生時間を宛てたい。対価を得るわけではない個人ブログでその探究テーマを深掘り […]
Posted on 1月 15th, 2026 by 三木 奎吾
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本日も「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ・家系の「故地・入野」深掘り篇。 上の「絵図」は安芸広島藩・浅野氏が編纂した地誌から当該「芸藩通志・入野部分」第84巻。1663年に広島藩作成の地誌『芸備国郡志』を改訂し増補 […]
Posted on 1月 14th, 2026 by 三木 奎吾
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本日も家系史深掘り探訪「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 いまから423-4年前、1603年頃に紀州から移住し広島県河内町入野に入植したわが家先祖の故事を書き残してくれた六世の祖・三木寛蔵は、1815年に一族の「 […]
Posted on 1月 13th, 2026 by 三木 奎吾
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四百年間のいのちの履歴書シリーズ。 昨日この故地・入野の属する自治体である河内町教育委員会が現地で、わが家系と縁が深そうな原家を訪問し、当時88歳で隠居されていた時彦氏にヒアリング調査(1997年実施)した様子を調査 […]
Posted on 1月 12th, 2026 by 三木 奎吾
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ここのところ、大雪に伴う本格的な雪かき非常態勢にかまけていましたが(笑)「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ・深掘りは進めてきています。日本全国規模の信長だ、秀吉・家康だという歴史とは位相の違う歴史探究で、いわば血肉の感 […]
Posted on 1月 11th, 2026 by 三木 奎吾
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写真は昨日早朝の琴似発寒川の様子。旧国道5号線架橋上から南側方向を見たところ。 札幌市西区の山の手地域は写真上方の百松沢山(読者のNさんからご指摘があり、わたしの思い込みで「札幌岳」と記述していましたが、山名を確認し […]
Posted on 1月 10th, 2026 by 三木 奎吾
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