昨日、育児支援で大忙しのカミさんと久しぶり息抜きに夫婦水入らずで、クルマを走らせて海辺の温泉へ。 やはり北海道の自然は季節の微妙なうつろいを感じさせて、癒してくれる。つい先日までの大雪では高速道路もしばらく不通だった […]
Posted on 2月 8th, 2026 by 三木 奎吾
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昨日、育児支援で大忙しのカミさんと久しぶり息抜きに夫婦水入らずで、クルマを走らせて海辺の温泉へ。 やはり北海道の自然は季節の微妙なうつろいを感じさせて、癒してくれる。つい先日までの大雪では高速道路もしばらく不通だった […]
Posted on 2月 8th, 2026 by 三木 奎吾
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写真は散歩道の円山登山口に立ち尽くされている慈母観音さん。 札幌の人たちに人気があるようでこの雪景色の中、帽子をかぶりコートをまとわれている。市民有志が「お寒い」だろうと心配されてこのようなお姿。 左手には嬰児をし […]
Posted on 2月 7th, 2026 by 三木 奎吾
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昨日に引き続き1718年の広島浅野藩領での「亨保の百姓一揆」について。 江戸時代も中頃になると各藩財政が苦境に至っていた。幕府は将軍吉宗が享保の改革を打ち出し財政再建を図るけれど、数年前から広島藩も農民に対して倹約令 […]
Posted on 2月 6th, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 わが家系史できわめてナゾ多き人物「原平七」の人生経歴(推定1676-1728年)について。9代前に生きた先祖ですが、伝承の「位牌」にはその名前がない。この人物から約100年後を […]
Posted on 2月 5th, 2026 by 三木 奎吾
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ときどき雪かきなど苦行をしつつ、基本は「広島県史」の丹念な読解作業に沈殿する日々。当然「古語」を読み進めることで、古人と対話する気分。 わたしの家系に繋がる文書を探すなかで、ときどきよく知られた歴史事象記事も発見する […]
Posted on 2月 4th, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズに復帰であります。 っていうか、昨日のAI利用のキーポイントと思える「プロンプト」技術、人間側での論理的思考・伝達の重要性という点への気付き。わたしの場合はビジネス活用ではなく、き […]
Posted on 2月 3rd, 2026 by 三木 奎吾
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みなさんはAIをどのように利用されているでしょうか? 最近は「四百年間のいのちの履歴書」シリーズで過去の史的事実関係の掘り起こしをしてきていますが、その情報ツールとしては各県各市がまとめている「地域史」の資料集がいち […]
Posted on 2月 2nd, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 わが家系の歴史の中での「ターニングポイント」と思える亨保3(1718)年の百姓一揆についての芸州浅野藩の関係記録文書を「広島県史」のなかで発見。 いわゆる戦後教育を受け続けて […]
Posted on 2月 1st, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 先般、広島藩の重臣としての武家・原氏について掘り下げて見ましたが、浅野氏との関わりは浅野氏の甲斐国支配時期に相当しているという記録の発掘へ至った。そうすると自然と武田氏の有力軍 […]
Posted on 1月 31st, 2026 by 三木 奎吾
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さて無想的な「四百年間のいのちの履歴書」探究から、ふと目覚めたらご覧の光景。 これは冬の散歩道でときどき歩く札幌市西区琴似の「空中回廊」からの雪模様。 北国人と雪との否応ない「語らい」には、生活上のさまざまな要素が […]
Posted on 1月 30th, 2026 by 三木 奎吾
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