「国宝」であります。 でも写真はもちろん、レプリカです(笑)。 中空土偶。制作年代は3500年前くらいと推定されています。 青森県西部海岸一帯に眠っている土偶と似ている。 よく教科書に登場する遮光土偶などと よく似たよう […]
Posted on 8月 2nd, 2009 by replanmin
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「国宝」であります。 でも写真はもちろん、レプリカです(笑)。 中空土偶。制作年代は3500年前くらいと推定されています。 青森県西部海岸一帯に眠っている土偶と似ている。 よく教科書に登場する遮光土偶などと よく似たよう […]
Posted on 8月 2nd, 2009 by replanmin
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本日は、これから仙台へ移動であります。 きのうまでに片付けられることは片付けましたが、 いまは同時進行で2つの大きなプランを進行させていて、 なかなか綱渡りな作業を余儀なくされております。 さてさて、ふ〜〜〜。 なので、 […]
Posted on 6月 26th, 2009 by replanmin
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京都が日本の首都であった歴史年代って、 実に永く、京都で観光バスがアナウンスする「千年の都」というフレーズは 誇張でもなんでもないのですね。 その国の首都の雰囲気が作り出す感覚のようなものってあると思うのですが、 いまは […]
Posted on 6月 14th, 2009 by replanmin
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北海道の中世史って、 わたしたちの年代ではまったく解明された事実がない状態でしたが、 近年、盛んに考古発掘が相次いできていて、 いろいろな様子がわかってきています。 写真は、史跡上之国館跡 勝山館跡(国指定史跡)のジオラ […]
Posted on 6月 2nd, 2009 by replanmin
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写真は北海道南部・江差の隣町、上ノ国の漁家に残された円空仏。 円空さんは、ご存知、江戸初期のひとですが、 美濃の出身で、全国を造仏行脚して歩いた、変わった人生を歩んだひと。 北海道内でも伊達市などでもかれの活動が残ってい […]
Posted on 5月 31st, 2009 by replanmin
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いやぁ、いろいろ調査研究って進むものですね。 日本古代史上最大の謎であった、卑弥呼の所在地がどうやら 畿内地域、奈良県の箸墓古墳が彼女の埋葬施設である公算が非常に高いと 歴史民族博物館から発表されましたね。 炭素年代測定 […]
Posted on 5月 30th, 2009 by replanmin
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写真は日光東照宮への表参道の様子。 現代でこそ、「日光道」という有料道路を走り抜ければ 宇都宮から小1時間という距離ですが、 江戸期の交通を考えれば1日の旅程。 その末に、ようやくこういった空間にたどりつく。 緑に包まれ […]
Posted on 5月 27th, 2009 by replanmin
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日光東照宮、奥の院の入り口というか、 本殿からの出口というか、にあるのがこの猫の像。 昔から有名です・・・っていうことですが、 単純に猫の彫刻なわけですね。 ところがこれが奥の院、徳川家康を祀った廟所入り口にあるので、 […]
Posted on 5月 24th, 2009 by replanmin
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写真を再度チェックしていて、まぁ、圧倒される。 ここまでデザインもキッチュで、ファンキーなテーマで、 しかもカラフルでにぎにぎしい。 陽明門の左右の塀を飾っている間の戸、嵌め込まれた建具の様子。 柱の寸法は決めているでし […]
Posted on 5月 21st, 2009 by replanmin
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日光東照宮といえば、極めつけというのは陽明門。 どの建物も凄い装飾性で目を奪われますが、 そのなかでも極めつけにすごいデコレーションが施されている。 入母屋の屋根で唐破風が東西南北に配置されている。 門本体部分から、屋根 […]
Posted on 5月 20th, 2009 by replanmin
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