「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 わが家系史できわめてナゾ多き人物「原平七」の人生経歴(推定1676-1728年)について。9代前に生きた先祖ですが、伝承の「位牌」にはその名前がない。この人物から約100年後を […]
Posted on 2月 5th, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 わが家系史できわめてナゾ多き人物「原平七」の人生経歴(推定1676-1728年)について。9代前に生きた先祖ですが、伝承の「位牌」にはその名前がない。この人物から約100年後を […]
Posted on 2月 5th, 2026 by 三木 奎吾
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ときどき雪かきなど苦行をしつつ、基本は「広島県史」の丹念な読解作業に沈殿する日々。当然「古語」を読み進めることで、古人と対話する気分。 わたしの家系に繋がる文書を探すなかで、ときどきよく知られた歴史事象記事も発見する […]
Posted on 2月 4th, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズに復帰であります。 っていうか、昨日のAI利用のキーポイントと思える「プロンプト」技術、人間側での論理的思考・伝達の重要性という点への気付き。わたしの場合はビジネス活用ではなく、き […]
Posted on 2月 3rd, 2026 by 三木 奎吾
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みなさんはAIをどのように利用されているでしょうか? 最近は「四百年間のいのちの履歴書」シリーズで過去の史的事実関係の掘り起こしをしてきていますが、その情報ツールとしては各県各市がまとめている「地域史」の資料集がいち […]
Posted on 2月 2nd, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 わが家系の歴史の中での「ターニングポイント」と思える亨保3(1718)年の百姓一揆についての芸州浅野藩の関係記録文書を「広島県史」のなかで発見。 いわゆる戦後教育を受け続けて […]
Posted on 2月 1st, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 先般、広島藩の重臣としての武家・原氏について掘り下げて見ましたが、浅野氏との関わりは浅野氏の甲斐国支配時期に相当しているという記録の発掘へ至った。そうすると自然と武田氏の有力軍 […]
Posted on 1月 31st, 2026 by 三木 奎吾
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さて無想的な「四百年間のいのちの履歴書」探究から、ふと目覚めたらご覧の光景。 これは冬の散歩道でときどき歩く札幌市西区琴似の「空中回廊」からの雪模様。 北国人と雪との否応ない「語らい」には、生活上のさまざまな要素が […]
Posted on 1月 30th, 2026 by 三木 奎吾
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ついに閲読できた「広島県史」を読み進めています。 旧国名「安芸と備後」地域ですが、わたしの家系伝承でもっともコア地域。他に紀州、兵庫県、四国の瀬戸内海側地域が「遠雷」していますが、直接的・確実な伝承が確認できる地域で […]
Posted on 1月 29th, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 家系史探究というのは直球的ドンピシャ感はなかなか得られにくい。あってもたまに、程度。 約300年前に家系6代前先祖が、紀州から広島藩浅野家の転封と同時期に移入してきていること […]
Posted on 1月 28th, 2026 by 三木 奎吾
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昨日はようやく大雪一段落。友人から「やり過ぎ、歳も考えろ」と厳重注意。ごもっとも。 さて「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。本日は今から400年以上前頃の家系と地域の状況。 伝承ではわたしの家系は東広島市河内町「 […]
Posted on 1月 27th, 2026 by 三木 奎吾
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