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散歩道の奇観

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昨日ご案内の通り、メインPCが入院中なので
テーマ性のあるブログが書けないでいます。
サブマシンでいまはしのいでいるので、いろいろ不便この上ありません。
いろいろなソフトがないので、インストールしたり、
仕事をするというより、その環境を整えているだけで
時間がなくなってしまうような状態です。
なによりデータのたぐいが手元にないのが辛いもの。
ということで、申し訳ありません、写真はいつもの散歩道で
前から気になっていた面白い木を写してみたものです。
初めてみたときは、ブルドッグのような犬が吠えかかっている、
そんなイメージを持ちました。
ちょっとびっくりしたんですが、どうしてこんなふうな造形になってしまったのか、
一度、人間の手にかかって倒されたところから
しぶとく生き残って、そこからめげずに成長を続けた、
という感じがいたします。
まぁ、なんとけなげな生き様を見せつけてくれておりまして、
ひそかに畏敬の念を感じておる次第でございます。
というか、突っ張った犬から、伸びやかに屈託なく
新しい生命が、無関係に伸びていった、というところでしょうかね。
さて、さっぱり要領を得ないブログで恐縮です。
もう少し、テーマ性を考えなければ・・・ということで、
明日以降も、どうぞよろしく(汗)。

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