岩手宮城内陸地震、山間地での被害の甚大さに驚愕の思いです。 土石流のすさまじさの前には無力なもの。 地震の前日、見に行ったのがこの「達谷の窟」。 被害が大きかった山間地に向かう国道からほど近い位置にあり、 1日違ったら、 […]
Posted on 6月 18th, 2008 by replanmin
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岩手宮城内陸地震、山間地での被害の甚大さに驚愕の思いです。 土石流のすさまじさの前には無力なもの。 地震の前日、見に行ったのがこの「達谷の窟」。 被害が大きかった山間地に向かう国道からほど近い位置にあり、 1日違ったら、 […]
Posted on 6月 18th, 2008 by replanmin
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北海道の開拓期については、 北海道内の小学校でも触れられている(ハズ)ですが、 ・・・って、いま坊主に確認したら、 「いや、そんなの習ってないよ」 という返事。 わたしが習った小学校低学年歴史教育のスタートは 「地域の歴 […]
Posted on 6月 8th, 2008 by replanmin
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やや旧聞に属しますが、先日の新住協全国大会中に 残念ながら、岩手県の平泉の世界遺産登録が「延期」となったニューズが流れました。 <以下は、朝日新聞からの抜粋> 文化庁は平泉の価値を「浄土思想が核心を担った平泉文化の伝統は […]
Posted on 6月 6th, 2008 by replanmin
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前九年、後三年戦争で勝利を収めながら、 結局、東北北部地域の覇権を握られなかったのだろうか? というのが疑問です。 武門のライバル、平氏や秀郷流藤原氏に対して 常に劣勢だった源氏は、この奥州制覇に命をかけていたと思われま […]
Posted on 5月 31st, 2008 by replanmin
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表題のようなことをさらっと考えながら、 しなければならない仕事にいま、かかわっております。 で、いろいろ、写真を整理したりしている中から 北海道開拓の村に再建されているこの旧・北海道開拓使庁舎が出てきました。 今現在、北 […]
Posted on 5月 23rd, 2008 by replanmin
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最近になってようやく、高橋克彦さんの歴史小説「炎立つ」を読むことができまして、 なんだ、もっと早くに読めば良かった、と思っています。 っていっても、まだ半分くらいしか読むことができません。 盛岡在住らしく、東北地域のこと […]
Posted on 5月 22nd, 2008 by replanmin
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写真は足利氏の本拠に建てられた寺院の正面からの外観。 よく歴史巡りなどをすると、日本では決まって宗教的な施設になる。 この足利氏の発祥地とされる居館跡地も お寺として存続しているのですね。 京都に残っている建築も多くがそ […]
Posted on 5月 16th, 2008 by replanmin
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きのうもご紹介した「歴史人口学」。 なかなか奥行きがあって、興味深いテーマですね。 そのなかに江戸期の一般的な婚姻年齢について触れていました。 というか、婚姻と言うこと自体についても研究されている。 そういうなかで、江戸 […]
Posted on 5月 14th, 2008 by replanmin
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面白い本を発見して見ておりました。 人口から見る日本歴史、ということなのですね。 いまわたしは、どちらかというと平安末期の時期の動乱期の歴史を いろいろに興味を持って見ているんですが、 こういうのに掛け合わせてみると実に […]
Posted on 5月 13th, 2008 by replanmin
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北海道に生まれたわたしが、一番関わることになった それ以外の地域が、東北です。 まぁ、首都圏地域にも学生時代を含めて8年間ほどいたのですが、 主に仕事で主体的に動き回れるようになって 関わることが大きくなったという意味合 […]
Posted on 5月 5th, 2008 by replanmin
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