「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 先般、広島藩の重臣としての武家・原氏について掘り下げて見ましたが、浅野氏との関わりは浅野氏の甲斐国支配時期に相当しているという記録の発掘へ至った。そうすると自然と武田氏の有力軍 […]
Posted on 1月 31st, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 先般、広島藩の重臣としての武家・原氏について掘り下げて見ましたが、浅野氏との関わりは浅野氏の甲斐国支配時期に相当しているという記録の発掘へ至った。そうすると自然と武田氏の有力軍 […]
Posted on 1月 31st, 2026 by 三木 奎吾
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さて無想的な「四百年間のいのちの履歴書」探究から、ふと目覚めたらご覧の光景。 これは冬の散歩道でときどき歩く札幌市西区琴似の「空中回廊」からの雪模様。 北国人と雪との否応ない「語らい」には、生活上のさまざまな要素が […]
Posted on 1月 30th, 2026 by 三木 奎吾
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ついに閲読できた「広島県史」を読み進めています。 旧国名「安芸と備後」地域ですが、わたしの家系伝承でもっともコア地域。他に紀州、兵庫県、四国の瀬戸内海側地域が「遠雷」していますが、直接的・確実な伝承が確認できる地域で […]
Posted on 1月 29th, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。 家系史探究というのは直球的ドンピシャ感はなかなか得られにくい。あってもたまに、程度。 約300年前に家系6代前先祖が、紀州から広島藩浅野家の転封と同時期に移入してきていること […]
Posted on 1月 28th, 2026 by 三木 奎吾
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昨日はようやく大雪一段落。友人から「やり過ぎ、歳も考えろ」と厳重注意。ごもっとも。 さて「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。本日は今から400年以上前頃の家系と地域の状況。 伝承ではわたしの家系は東広島市河内町「 […]
Posted on 1月 27th, 2026 by 三木 奎吾
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いやはや、さすがに完全にやられました。 昨日の札幌は完全に降雪による都市マヒ状態。札幌市西区山の手のわが家では、清田区里塚のもうひとつの家の方で「法事」の予定でしたが、朝1番6時〜7時台の雪かき中も全然降雪が止まず、 […]
Posted on 1月 26th, 2026 by 三木 奎吾
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さて「四百年間のいのちの履歴書」シリーズに徐々に復元努力。 400年間にわたっての血脈の生き様の解明となると、さすがに心理的に興奮が高まらざるを得ない。手法としてはどうしても「父系」をたどるのがわかりやすい。父母両系 […]
Posted on 1月 25th, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」はただいま原資料精読&収集中。内容が深掘りになってくるほどに「芸藩通志」など地域的で歴史的な古典籍類での調査活動が大きくなって来ます。一方で身近な「読者」が増えてきてその対応にも追われる(泣 […]
Posted on 1月 24th, 2026 by 三木 奎吾
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ブログ「四百年間のいのちの履歴書」シリーズに復帰したいのですが、天気が許してくれない(泣)。 冬まっ盛りの大雪でさすがに体力消耗気味。だいたい1時間程度で延べ200㎡ほどを片付けるのですが、さすがに連日の大雪到来で、 […]
Posted on 1月 23rd, 2026 by 三木 奎吾
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昨日は朝と午後3時頃の2回、除雪作業。 その除雪運動も含めて歩数は10,054歩。除雪の際の歩数はおおむね4,000歩程度だったので、運動量としては、12,000〜14,000歩程度なのでしょう。冬本番。 結果、早 […]
Posted on 1月 22nd, 2026 by 三木 奎吾
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