昨日書いたように、10/12早朝から札幌を出て、旅路についております。 宿泊は旭川の街の中のホテルなのですが、わたしたち夫婦の「数寄」で、北海道内でも屈指の思い出の風景地・三国峠を目指したのです。昨日の総走行距離は4 […]
Posted on 10月 13th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
昨日書いたように、10/12早朝から札幌を出て、旅路についております。 宿泊は旭川の街の中のホテルなのですが、わたしたち夫婦の「数寄」で、北海道内でも屈指の思い出の風景地・三国峠を目指したのです。昨日の総走行距離は4 […]
Posted on 10月 13th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
だんだんと世間の暦とズレてくる高齢者。ありがたいことと感謝です。 まだ仕事の流れ自体は継続性があるとは言え、おおむねスケジュールは自分で決められる。そのメリットを活かして連休をずらし、本日から道内の「観葉」旅でありま […]
Posted on 10月 12th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
わが家近くの河原で毎日のようにサケの産卵・次世代への引継の神聖ないのちの絶唱をみつめていると、買い物で入手するさまざまな魚類のことが心理に深く「入ってくる」。 先日も、産卵を終わったと思えるメスのサケが体力をすべて使 […]
Posted on 10月 11th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
9月中に受け取っていた今年度産の新米ひとめぼれ。毎回60kgを1回に宮城県の農家から送ってもらっているのですが、ようやく昨年産のお米が一段落したので、今週から食しはじめております。 うまい。 農家の方からは「今年は昨 […]
Posted on 10月 10th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
わたしはいま、家系史での江戸期〜明治以降に生きた祖先の「生き様」を追っています。 知れば知るほど波瀾万丈、時代の「うねり」に翻弄されながら必死に生きてきた実相が明滅してくる。その時空間旅を継続中。その活動では「法務局 […]
Posted on 10月 9th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
写真は恥ずかしながらわが家の様子。 先日友人が「いけ花」の展示出展ということで「取材」してきて掲載しましたが、ときどきブログ記事に有益なコメントをいただく方から反響意見も受け取って、気付かされたことがあります。その方 […]
Posted on 10月 8th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
先日は友人の「いけ花」を参観してきましたが、本日は絵画であります。 昨日は久しぶりの散歩コースで北海道神宮参拝のコースへ。北海道神宮はその創始からまだ150年ほどで明治国家の北海道開拓の神域として造成された地域。隣接 […]
Posted on 10月 7th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
ブログを毎日書くのが日課ですが、ときどきアタマがいっぱいで困難にも遭遇する(笑)。 いろいろ頭を使って文章を紡ぎ出す作業をしていると、時間をすっかり忘れてしまうのですね。足りない脳味噌が悲鳴を上げてしまっているのでし […]
Posted on 10月 6th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
昨日の記事の続篇。もちろんわたしは「いけ花」には門外漢であります。 しかし、いわゆる「受け手」としては、その受け取った「感覚」について表現することは自由でしょう。その表現者の方から親しくお話しを伺ったことをも踏まえて […]
Posted on 10月 5th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
高校同期の友人女子が、札幌の老舗デパートの会場での「いけ花美術展」に出展しているという情報を受けて、人生ではじめて「いけ花」の文化にふれることができた。感謝そのものでした。 で、わたし個人としてはこの文化に触れたこと […]
Posted on 10月 4th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »