最近のメディア報道や教育界の沈黙に、かつて新左翼かぶれ少年だった私の内奥が激しくざわついている。私はAIという『客観性の鏡』にこの割り切れない思いをぶつけてみた。私たちの世代がかつて持っていたはずの『倫理』は一体どこへ […]
Posted on 3月 21st, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
最近のメディア報道や教育界の沈黙に、かつて新左翼かぶれ少年だった私の内奥が激しくざわついている。私はAIという『客観性の鏡』にこの割り切れない思いをぶつけてみた。私たちの世代がかつて持っていたはずの『倫理』は一体どこへ […]
Posted on 3月 21st, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
わたしは1905年に祖父が福山市近郊の故地から、北海道へ渡った家系の末裔。 今の時点から言えば120年ほど前にこの瀬戸内海に面した至福の気候風土の地から、過酷な寒冷地域に流離していった一族ということ。で、血脈のルーツ […]
Posted on 3月 20th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
さて昨日夕刻、広島県東部の家系の故地探訪旅から帰還。福山市が拠点での調査で3日間宿泊していましたが、トータル調査ポイント20件の取材だったので、そのそれぞれの「解析」をしっかり行っていきたいと考えています。調査プロセス […]
Posted on 3月 19th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
写真は今回の取材での「生活文化」取材のワンシーン。 ある瀬戸内海の島での家と「前面道路」との関係。このような「伝統的な暮らし方」から、北海道人は少し日本の常識レベルが乖離する部分なのですね。 写真で見えるようにこの […]
Posted on 3月 18th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
広島県の福山市に拠点を置いての重点探訪の旅中です。 福山市は旧国名では「備後」に当たり、岡山と広島に挟まれた山陽地域。確実に家系の痕跡をたどれる四百数十年間のうち、1905年に北海道に渡って来るまでの300年ほどの時 […]
Posted on 3月 17th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
写真はたぶん1960年代初頭の札幌市内の中学校の「昼食時間」の様子。わたし(1952年生まれ)より4才上の兄のクラスのようです。モノクロ写真のカラー化ですが、この写真は光度の設定がおかしかったようで、思ったような効果は […]
Posted on 3月 16th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
実業ビジネスの第一線からは一歩身を引いて、家系史をベースに江戸期から現代までの庶民の「生き様」を活写したいと「四百年間のいのちの履歴書」を志してから、本州への旅はビジネスから「取材」へと色合いが変わってきた。自分なりの […]
Posted on 3月 15th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
次兄からの命令による家系史探索引継の件、大量のわが家集積のモノクロ写真類も資料として受け継がされた。時間を見ながら、ジミジミとデジタル化させて資料として時系列的な整理整頓も心がけています。自分的にも、脳内宇宙にさまざま […]
Posted on 3月 14th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
さすがに高齢期の進行からか、最近は疲れが溜まって来やすいのか(泣)。 「四百年間のいのちの履歴書」というような長大テーマを整理整頓させるとともに、一種の「ドラマ」を脳裏に展開させながら推理をたどらせる作業では、いろい […]
Posted on 3月 13th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
アメリカ・イスラエルによるイランへの急襲からの混沌状況、ホルムズ海峡の状況が見通せないなか、現実には札幌でのガソリン価格は、きのうまでは160円前後だったものが本日12日からは一気に25円程度上がるという案内が来ていた […]
Posted on 3月 12th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »