ここのところ、大雪に伴う本格的な雪かき非常態勢にかまけていましたが(笑)「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ・深掘りは進めてきています。日本全国規模の信長だ、秀吉・家康だという歴史とは位相の違う歴史探究で、いわば血肉の感 […]
Posted on 1月 11th, 2026 by 三木 奎吾
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ここのところ、大雪に伴う本格的な雪かき非常態勢にかまけていましたが(笑)「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ・深掘りは進めてきています。日本全国規模の信長だ、秀吉・家康だという歴史とは位相の違う歴史探究で、いわば血肉の感 […]
Posted on 1月 11th, 2026 by 三木 奎吾
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写真は昨日早朝の琴似発寒川の様子。旧国道5号線架橋上から南側方向を見たところ。 札幌市西区の山の手地域は写真上方の百松沢山(読者のNさんからご指摘があり、わたしの思い込みで「札幌岳」と記述していましたが、山名を確認し […]
Posted on 1月 10th, 2026 by 三木 奎吾
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さて昨日のブログで少年時代の「雪埋め」あそびで転がされた瞬間の写真を掲載してしまったワケですが、アップの時間は午前5時半ころ。 で、その頃は雪はチョロチョロ降り始めた程度で、軽い感じで雪かきを始めておりました。しかし […]
Posted on 1月 9th, 2026 by 三木 奎吾
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人間社会というのは常に現在の状況把握が基本であって、その要因分析の必要性で過去からの「流れ」を解析手段として利用し未来を展望していく。当然でしょう。 しかしそれとは別の視点で、社会を構成し参加している各個人はどのよう […]
Posted on 1月 8th, 2026 by 三木 奎吾
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本日は連載テーマ「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ、ひと休み。 こういう歴史ネタでは大量の資料チェックが膨らんでくるので、縁辺的なデータの領域が広大で、1人の認識能力では、やや拡大しすぎでアタマのなかの整理整頓が一 […]
Posted on 1月 7th, 2026 by 三木 奎吾
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きのう、わたしの家系が423年前に紀州から移動してきた入植地・広島県東広島市河内町入野(こうちちょう・にゅうの)について書きました。本日のドラえもん型タイムマシン旅はその現在地の探訪。 どうしてこの写真の場所・地域が […]
Posted on 1月 6th, 2026 by 三木 奎吾
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ドラえもん的なタイムマシン家系探訪、時代は1603年から1650年、さらに1600年代後期へとさかのぼってくる。今(2026年)から423年の過ぎ去りし過去。 1603年に芸州(広島)浅野藩が関ヶ原合戦後の恩賞で紀州 […]
Posted on 1月 5th, 2026 by 三木 奎吾
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正月休みも3が日を終えて、あすからは平日モードで新年のスタート。 ということで、昨年からの懸案の領域に徐々に復帰していきたいと思っています。これまで伯父(父の兄)やわたしの次兄が中心になって家系肉親の調査活動が行われ […]
Posted on 1月 4th, 2026 by 三木 奎吾
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昨日は早朝、告知通りに体長42cmの大ぶりのタイと格闘して、その骨の硬さ・太さに驚かされながら、ヘタなりになんとか捌ききりました。さばく前の神聖なタイの目元が「おい、受けてやるから、全力で向かってこいよ」みたいな表情を […]
Posted on 1月 3rd, 2026 by 三木 奎吾
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きのうは早朝5時から北海道神宮に参拝。高齢化で夕方早めから就寝して、ほぼ夜中に起床しての行動であります。スッキリ目覚め。カミさんと同道しての参拝。おかげさまでわたしのおみくじは「大吉」。それも書かれている内容が非常に喜 […]
Posted on 1月 2nd, 2026 by 三木 奎吾
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