3月弥生。既報のようにわが家前にも除排雪軍団が集中投入され、大きく季節感が前進。 この除排雪で乾燥路面まで表れてきています。昨日はそういうことで早朝散歩1時間ちょっと歩いていましたが、足下も軽くて歩数も8,000歩超 […]
Posted on 3月 2nd, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
3月弥生。既報のようにわが家前にも除排雪軍団が集中投入され、大きく季節感が前進。 この除排雪で乾燥路面まで表れてきています。昨日はそういうことで早朝散歩1時間ちょっと歩いていましたが、足下も軽くて歩数も8,000歩超 […]
Posted on 3月 2nd, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
長らくギリギリ1車線道路になっていたわが家前の中学校通学路8m道路、昨日ついに排雪部隊が来てくれました。写真のように堆雪の雪山を切り崩すロータリー車両(回転式の羽根を用いる除雪用の車両)から砕かれた雪片が伴走する雪運搬 […]
Posted on 3月 1st, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
昨年の10月に次兄からわたしに「家系史探査」継続を厳命されて以降の中間とりまとめ、その方向性について昨日再度、次兄と話し合いの機会を持った。次兄と伯父一統の探索で家系の当主の流れについては過去のおおむね400年間の、か […]
Posted on 2月 28th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
写真は、ひさしぶりに散歩道に選んだ札幌円山公園~北海道神宮周辺の池の畔の光景。 厳寒期にも散歩していたとき、結氷していてイキモノの痕跡を確認することはできませんでした。が、昨日訪れてみるとご覧のような光景が広がってい […]
Posted on 2月 27th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
既報のように大雪から一転して、春の陽気になってきてグシャグシャ道路化している札幌市内。 きのうは住宅街のわが家周辺を抜けて、直近の「琴似」のメイン道路を見たら除排雪作業が徹底して行われていた。市内各所で「まだら模様」 […]
Posted on 2月 26th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
さてすっかりグシャグシャ雪道対応に追われるブログになっていましたが、最近の本筋「四百年間のいのちの履歴書」シリーズはジミジミと探究を続けていまして、ようやく「あらすじ」判明。 歴史ものでも四百年間というスパンのものは […]
Posted on 2月 25th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
さて、この連休、みなさんいかがお過ごしだったでしょうか? 温暖地域からはウメ開花のお便り。まことに麗しい限りと羨望の思いですが、雪国人はただただ肉体酷使の除雪三昧ホリデーであります。南のウメと北のクルマ雪ウメ(泣笑) […]
Posted on 2月 24th, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
写真はわが家周辺の中学校通学路でのクルマの車輪の「空回り」雪埋め状況。最近の通称では英語の「スタック」というコトバが一般名になってきた雪国晩冬の悲しい風景(泣)。 今年の札幌は例年の1.5倍といわれる大雪に見舞われて […]
Posted on 2月 23rd, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
ことしは北海道内でもピンポイント的に札幌周辺が大雪の様相。例年だと石狩地方よりも空知、岩見沢方面の方が積雪が多いのが一般的なのですが、ことしは札幌の多雪が極端。写真は、わが家前の中学校側の「雪山」の様子。除雪車が中学校 […]
Posted on 2月 22nd, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »
「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。1718年から1728年のまでの期間中にわが家系は大転身した。 記録を1815年に「原氏由来の事」という巻物として残してくれた三木寛蔵・先祖の記載では、以下のような大転身の内容記述 […]
Posted on 2月 21st, 2026 by 三木 奎吾
Filed under: 未分類 | No Comments »