入野郷土誌の精読を続けています。通常こうした地方史については、各県や大きな都市、たとえば福山や竹原などの歴史も重ねられている中心的な都市で作られていて、この広島県東広島市河内町のさらに1地域に過ぎない「入野地区」で […]
Posted on 4月 11th, 2026 by 三木 奎吾
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入野郷土誌の精読を続けています。通常こうした地方史については、各県や大きな都市、たとえば福山や竹原などの歴史も重ねられている中心的な都市で作られていて、この広島県東広島市河内町のさらに1地域に過ぎない「入野地区」で […]
Posted on 4月 11th, 2026 by 三木 奎吾
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さて入野郷土誌を入手以降「四百年間のいのちの履歴書」として祖先の足跡を探査しています。 1712年ころ、安芸国の浅野藩領内においてわたしの家系の先祖「原平七」は、広島県東広島市河内町の入野(当時は領内でも有力な村だっ […]
Posted on 4月 10th, 2026 by 三木 奎吾
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先日中学校以来の友人と話していて中学校「校歌」をなかなか思い出せなかった。別れた後もどうも気になって一晩寝てから起きたら、メロディが頭のなかに浮かび上がってきた。校歌ってふつうは小学・中学・高校の3つが浮かんでくる。 […]
Posted on 4月 9th, 2026 by 三木 奎吾
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本業は札幌中央市場の海産物仲買である会社が直営で食品スーパーをやっていまして、こちらの店ではスーパーらしからぬ「鮮魚」そのまま販売コーナーがあります。ふつうのスーパーではだいたい「捌いたあとの切り身」状の魚が「生魚」販 […]
Posted on 4月 8th, 2026 by 三木 奎吾
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札幌地方も最高気温が10度を超えるほどの春の陽気がすすみ、さすが大雪だったこの冬のなごりが、山からみごとな奔流となって河辺を満々と満たしております。ふだん見慣れた琴似発寒川が、水音の豪快さまで伝わってくるかのような景観 […]
Posted on 4月 7th, 2026 by 三木 奎吾
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図は、わたしがブログ執筆のホームグラウンドとして活用しているWordpressページの閲覧者の国別の分布グラフ。わたしはあんまりWordpressの設定とかの「場」のことは気にしたことがないのですが、たまたまチェックし […]
Posted on 4月 6th, 2026 by 三木 奎吾
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さてきのうは、孫育てで奮闘中の息子夫婦から孫を預かってと頼まれ子守り。ついでに日頃の慰労のために寿司を握って上げるよ、との約束日。 母乳子育てまっ盛りの息子の嫁さんが「鯛、大好物」というリクエストだった。おおそうか。 […]
Posted on 4月 5th, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」シリーズ。資料収集に朗報。 先日3/16、まるで涅槃を旅した気分だったわたしの家系の「故地」広島県河内町入野。その社会福祉協議会から昨日、2005年に発刊の「入野郷土誌」を郵送で寄贈いただ […]
Posted on 4月 4th, 2026 by 三木 奎吾
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「四百年間のいのちの履歴書」と題して、いかにもライフワークとも言える自分と自分の血のルーツのたどった事跡をふりかえって、さまざまな「経験知」を読み取りたいという企図。ようやく準備作業を整えつつあります。さまざまな情報取材 […]
Posted on 4月 3rd, 2026 by 三木 奎吾
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写真は、Yahooニュース記事のトップにあった記事から(日テレNEWS)。 「かめはめ波」日本人なら誰でも知っている仮想世界の必殺技が、世界の外交の場で「共通言語化」されてコミュニケーションされることがユニークだと思 […]
Posted on 4月 2nd, 2026 by 三木 奎吾
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